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(続)PHP + GWT でホストモードで動作確認したい場合(Same Origin Policy関連)

昨日の参照記事はどうも古いらしく、

現在開発に使用している GWT 1.6.4では該当箇所が見当たらなかった。

結局、GWTのコードをデバッグ用に修正することで対応できた。

修正ファイルは

com.google.gwt.user.client.impl.HTTPRequestImpl.java

com.google.gwt.user.client.impl.HTTPRequestImplIE6.java

また、詳しくまとめたい。

PHP + GWT でホストモードで動作確認したい場合

PHP + GWT でホストモードで動作確認したい場合、
デフォルトのままではだめなようす。
出来てる開発用端末とできてない開発用端末があって、
調べていたら、ここに参考となる記述があった。
明日試してみる。

GWT 共通部分の抽出作業

今日は、GWTの共通部分の抽出作業を中心に行った。
これまで、プロジェクトごとに独立した形で作成していたので、
共通化作業のボリュームが多すぎ。
明日以降へ持ち越しが出てしまった。
サーバサイドのPHPのコードも整理。

GWT 複数プロジェクト(eclipse)の参照。

GWT画面アプリをeclipseで作成時しているが、
機能ごとにプロジェクトを分けつつ、共通部分を参照させるのに以外と手間取った。
これも手順をまとめておきたいところ。

GWT の開発

GWTのコードを他者から引き継いでの作業。同じeclipseを使用していても、開発のしやすさにかなり差が出る。

GWTが、Javaの文法で開発でき、かつJDTの機能がよくできているからと思う。

特に自分の書いていないコードを見るときには、大きく差が出る。Javaの場合、絶対~だという部分が多いため、把握を確実なものにしやすい。求めているものが違うから仕方はないと思うが。

WordPressの認証をGWTで引き継ぐ。

WordPress内のコンテンツおよび、同じ階層に配置したPHPコードについて、WordPressの認証を引き継ぐ形で連携出来ることが分かった。これで、クライアントコードをJavaで記述するメドが立つ。

JSONを使用したGWTとPHPの連携

  • 2009-06-05 (金)
  • IT

JSONを使用したGWTとPHPの連携」に挑戦中。情報はあるけど少ない。

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